塾長あいさつ | オンラインAO入試対策|サクスク

塾長あいさつ

このサクスクを通じて、憧れだった大学に合格しませんか。

現在どれくらい勉強ができるかは関係ありません。どれだけ大学に進学したいかという気持ち、志が大事です。


大学進学を決して諦めないで下さい。

私達がお子様を大学に必ず合格させてみせます。



サクスク塾長 内山 裕崇

これから受験を迎える保護者の皆さん、受験生の皆さんへ
初めまして、こんにちは。【サクスク(オンライン特化推薦AO入試対策)】の塾長、内山です。


大学全入時代。
これは2007年頃から言われてきましたが、2017年辺りから私立大学の入学定員厳格化の動きが出始め

今では【一般入試は高倍率で大変】というのが大学受験での常識となりました。

一般入試における倍率は、5.0〜12.0倍

以前に比べると格段に倍率が高くなったのは事実です。

また合格者を絞るため、追加合格を待つ受験生も少なくありません。
実際に塾の生徒さんも3月下旬になって第一志望大学の追加合格をもらったというケースもあります。

実はあまり知られておりませんが、
これが大学入試の一般入試の現状です。
保護者の皆さんが経験された大学受験よりも、
もしかしたら厳しい入試になっている可能性があります。

一方で、保護者の皆さんは推薦AO入試(総合型選抜)という言葉をご存知でしょうか。

比較的新しい入試になりますので、保護者の皆さんの中にはご経験されてない方もいらっしゃるかも知れません。
どのような試験なのかについては、別の機会にお話させて頂きますが、

AO推薦入試の倍率
国立大学で平均3.6倍。
私立大学の平均は、2.1倍です。

もちろん低い数字ではありませんが、一般入試に比べると格段に低い倍率ですね。

しかもこの推薦AO入試は、一般入試で合格する大学よりワンランク上の大学に合格することが、これまでの指導上多くありました。


・学校からはGMARCHを強く勧められた子が、慶應義塾大学に合格。
・通信制高校に通っていた芸能活動をしている子が、法政学に合格。
・大学進学を諦めていた子が、桜美林大学に合格。


などの大逆転合格を果たしてくれています。ですから、すべての人に大学進学の扉が開かれているのです。

 

ただ、この推薦AO入試なかなか対策することが難しく、 
次のようなご相談をよく頂きます。

「何を」「どうやって」「どこまで」対策したらいいのかが分からない
まだまだ対策が取りにくく、また高校でも的確な指導がされずお子様に任せてしまうケースが多く見受けられます。
これでは、合格は見えてこないです。

すべての人に大学進学をー。
そういう確固たる信念をもって、この度、サクスクを立ち上げました。

このサクスクは、オンライン特化のため受講する場所を選びません。

特に大都市圏以外では受講しにくい、推薦AO入試(総合型選抜)に特化した授業になります。